ルター、カルヴァンに始まる宗教改革運動を完成させたバルト神学は、その死後半世紀を経てようやく世界で理解され始めようとしている。日本の、世界の教会が再出発するべき方向を提示する、バルトの「和解の神学」という大きな宝を学び直すための道しるべ。
バルト神学への道しるべ <日本の教会の歩むべき道は>
¥4950 (税込)
著者:上田光正
出版社:日本キリスト教団出版局
発売日:2025年12月
A5判・312頁
ISBN 978-4-8184-1217-0
在庫あり
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