ひとりが手を挙げると、その声かけに応える人が必ずいる―それが小高
原発被災後、〈新しい日常〉を13年やってきたこの町になぜ人々は集まってくるのか。小高にはいったい何があるのか。〈小〉さくても志は〈高〉く、それが小高。パネルディスカッション、トークセッション、座談会で小高の今と未来を語り尽くした夏期自由大学、その熱気を紙上に再現。
¥1,650 (税込)
著者:小高夏期自由大学事務局
出版社:ヨベル
発売日:2025年10月
新書版・336頁
ISBN 978-4-911054-69-7
在庫あり
| デザイン | |
|---|---|
| 出版社 | |
| サイズ | |
| 著者 | |
| 歌集 |
原発被災後、〈新しい日常〉を13年やってきたこの町になぜ人々は集まってくるのか。小高にはいったい何があるのか。〈小〉さくても志は〈高〉く、それが小高。パネルディスカッション、トークセッション、座談会で小高の今と未来を語り尽くした夏期自由大学、その熱気を紙上に再現。