自分のたましいをケアするために
ヴィクトール・フランクルが創始したロゴセラピーは、人間を「肉体」「心」「たましい(「精神」とも呼ぶ)」の総合と捉え、特に、自分自身から距離をとって人生について考え、目標と方向を選ぶ自由な「たましい」の次元を重んじる。たましいを粗末に扱っていると心身の健康がむし
ばまれてしまう。
著者の二人は、フランクルの膨大な著作の中から21の珠玉の短文を選び出し、人生において大切な21のテーマに沿って、一人一人が自らのたましいをケアするための手ほどきをしてくれる。
¥1,870 (税込)
著者:パム・ロイ、モイラ・フンメル
訳者:赤坂桃子
出版社:新教出版社
発売日:2024/12/23
B6変形・上製・112頁
ISBN 978-4-400-31104-1
在庫あり
| デザイン | |
|---|---|
| 出版社 | |
| サイズ | |
| 著者 | |
| 歌集 |
ヴィクトール・フランクルが創始したロゴセラピーは、人間を「肉体」「心」「たましい(「精神」とも呼ぶ)」の総合と捉え、特に、自分自身から距離をとって人生について考え、目標と方向を選ぶ自由な「たましい」の次元を重んじる。たましいを粗末に扱っていると心身の健康がむし
ばまれてしまう。
著者の二人は、フランクルの膨大な著作の中から21の珠玉の短文を選び出し、人生において大切な21のテーマに沿って、一人一人が自らのたましいをケアするための手ほどきをしてくれる。