信仰生活に忍び込む「こうあるべき」「こうならなければいけない」に縛られた心を、どのように解放するのか。16世紀の十字架の聖ヨハネの語る「暗夜」を通して、「自分」ではなく神へと視点を変える大切さを見ていく。神が造られた本来の「自分」を取り戻すための必読書。
「信じても苦しい」が終わるとき <傷ついた人のための霊性の神学>
¥1760 (税込)
著者:中村穣
出版社:いのちのことば社
発売日:2026年1月
四六判・192頁
ISBN 978-4-264-04620-2
在庫切れ
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備考
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